分散したアドレス帳を集約
OutlookやThunderbird、携帯電話、Skype、Gmail、年賀状ソフト・・・など、様々なアプリケーションやサービスにアドレス帳が分散していませんか?SkypeやTwitterをきっかけにRipplexを使い始めた方も、これを機会に分散しているアドレスデータを集約してみてはいかがでしょうか?Ripplexには、分散したアドレス帳をまとめて使うための便利な機能が満載です。
らくらくインポート
次のアプリケーションから、友達の情報を複雑な操作なしで情報を簡単に取り込むことができます。
- Apple アドレスブック
- Microsoft Outlook
- Windows メール (Windowsアドレス帳)
- Microsoft Outlook Express (Windowsアドレス帳)
強力なインポート・エクスポート機能
Ripplexには、極めて強力なインポート/エクスポート機能(CSV形式など)がついています。他のアドレス帳では、インポート側とエクスポート側での項目の対応などで苦労することが多いと思いますが、Ripplexなら強力で柔軟な支援ウィザードで楽々。
友達のマージ機能
アドレス帳を集約しようとすると、同じ人のレコードが複数できてしまいます。これを整理してゆくのはなかなか大変です。Ripplexでは、ワン・アクションで同一人物のマージができ、アドレス帳の集約が簡単になりました。
マージの時に便利な「似ている友達」機能
同一人物の、複数のレコードをマージする時、Ripplexが「この人は同一人物では?」と提案してくれます。
様々なサービスの統合的なランチャーとして
Ripplex には「アイコン画面」というモードがあります。SkypeやTwitterだけでなくい、メーラー、携帯電話、Skype、Gmail年賀状ソフトなどからインポートしたら、あとはアイコン画面で、友達の欄にあるアイコンをクリックするだけで、メールを送ったり、Skypeをかけたり、電話をかけたり(SkypeOutを使っている場合)、地図を表示したり、と色々なことができます。Twitterメッセージを見ているときに「あっ、Skypeがオンになっているからチャットしてみよう」というような使い方ができます。
友達の情報に簡単にラベルを設定
リストから選択するだけで、友達の情報に簡単にラベルをつけられるようになりました。ラベルをつけることによって電話番号やメールアドレスなどの情報が、自宅なのか会社なのかなど開示している相手にわかりやすくなりました。 ラベルは自分で入力を選ぶことで、自由に書き換えることができます。
同じ情報をまとめてツリー表示
友達の情報に同じ情報の項目があった場合、ひとつにまとめてツリー表示にすることで情報を見やすくなりました。アイコンを移動することで任意のラベルを一番上に表示することができます。

