友達とリンクする
Ripplexは、友達の中でRipplexを使っている人を自動的に探して、「いたよ」と教えてくれます。メールアドレスを互いに知っている人同士、mixiのIDを知っている人同士、Skypeコンタクトに入っている人、twitterのFollowingかつFollwerの人は、Ripplexが自動的に見つけ、すぐにリンクでき、いろいろな情報を見せ合うことができます。友達を誘って、どんどんリンクしてみましょう。
Ver.1.1.xユーザの方へ
メールを知っている友達を自動で検索
あなたは、複数の、場合によってはたくさんのメールアドレスを持っているでしょう。友達も同じように複数のメールアドレスを持っているはずです。あなたが友達のどれか一つのメールアドレスを知っていて、かつ友達もあなたのメールアドレスのどれか一つを知っていれば、Ripplexが自動的にこの友達を見つけてくれます。見つかると、「XXさんが検索で見つかりました」というメッセージが左下に出ます。
mixiのIDを足がかりにリンク
あなたの情報にmixiのIDを追加することで、あなたのmixiのIDを知っている友達から見つけてもらいやすくなりました。 さらにあなたがマイミクのIDを登録しておくことでもっとmixiの友達とリンクできるようになります。
Ripplexを使っているSkype/twitter友達を自動で検索
あなたがSkypeやtwitter使っていて、かつあなたのSkypeコンタクトの友達やtwitterのFollowingの友達がRipplexを使い始めると、Ripplexが自動的に見つけてくれます。見つかると、「XXさんが検索で見つかりました」というメッセージが左下に出ます。友達とリンクするためには、SkypeやtwitterでRipplexの利用を呼びかけてみるとよいでしょう。
友達にリンク申請をしてリンクする
友達が見つかったら、

マークをクリックして、リンク申請をしてみましょう。このとき、あなたの様々な情報をこの友達に開示できます。この友達があなたのリンク申請を受け入れれば、この友達はあなたの情報を見ることができるようになります。
友達からのリンク申請を受け入れてリンクする
友達があなたを見つけて、あなたにリンク申請を送ると、あなたの登録メールアドレスにお知らせメールが届きます。 Ripplexを起動し

マークをクリックしてリンク申請を受け入れると、友達の情報が見えるようになり、またあなたも様々な情報を友達に開示できるようになります。
Ver.1.1.xユーザの方へ
Ver.1.1.xで、友達を探す足がかりに使っていたのはtwitter ID、SkypeID、およびRipplexアカウント作成時に登録したメールアドレス1つだけでした。これはtwitter、Skype、またはRipplexによって確認を受けたIDを検索対象とすることで、なりすまし(あなたの友達でない人が友達のふりをしてあなたとリンクすること)を防ぐことが目的でした。しかしRipplexに登録したメールアドレスだけではうまく友達を捜せないことがありました。そこでVer.1.2では、Ripplexに入力したすべてのメールアドレスで友達を探せるように変更しました。もちろん、そのことで「なりすまし」がやりやすくなってはいけません。なりすましを防ぐために、友達が探せた後でRipplexがあなたのメールアドレスの確認を求めてくる場合があります。この確認に応じることで、あなたと友達は安全にリンクできるのです。

