様々なコミュニケーションの入り口
Ripplex では、友達ごとに、Skype、Twitter、電子メール、電話、mixiなどの様々なコミュニケーション手段をアイコンで一覧表示します。さらに、このアイコンをクリックするだけで友達に連絡をとったり、友達の情報を見たりできます。様々なコミュニケーション手段を柔軟に使いこなして、もっと友達と繋がりましょう。
様々なコミュニケーション手段を一覧表示する
これまでは、Skype、Twitter、メールソフト、mixi、年賀状ソフトなど、最初にサービスを立ち上げ、その後に連絡をしたり、情報を見たりする友達を選択するという順番でした。Ripplexには「アイコン画面」というモードがあり、どの友達とどのサービスで連絡をしたり、情報をみたりすることができるかが、一目瞭然です。このアイコン画面では、Ripplexを使っている友達であっても、使っていない友達でも同じように表示されます。
友達に連絡する/友達の情報を見る
Ripplex の「アイコン画面」からは、友達の行にあるアイコンをクリックするだけで、その友達に連絡をとったり、その友達の情報を見たりできます。もう、友達ごとの番号、ユーザ名、ID、アドレスなどを意識することなく、直感的な操作で友達とのコミュニケーションを深めることができます。
真の国際化対応アドレス帳として
外国製ソフトを日本語化した大半のアドレス帳では、日本の実体に合わないフィールドになっていることがあります。一方で、Ripplexを使って外国の人と情報を交したいという人もいるでしょう。Ripplexなら、様々な言語での入力や友達への開示が可能。しかも、普段は不要な外国語表示が画面上に並ぶのではなく、必要な言語への切り替えが簡単にできます。Ripplexは、日本語版と英語版は、WindowsおよびMACの両方で同時リリースしています。

