ユニークな「カテゴリ」機能
友達が多い人は、友達を様々なカテゴリに分けて管理できると便利です。また、もしあなたが同窓会、会社の部や課、学校、サークルなどの名簿を管理しているなら、名簿の作成や更新がもっと簡単になればいいのに、と思っているでしょう。Ripplexのユニークなカテゴリ機能で、これらの願いをかなえます。
自由に分類−マイカテゴリ
会社、部、課、学校、クラブ、サークル、仲良し・・・など、あなたの思い通りのカテゴリにわけて友達を管理できます。また、一人の友達が複数のカテゴリに属してもOK。たとえば、「Aくんは会社の同僚でもあり、サッカーチームの友達でもある」というような状況でも、わかりやすく整理できます。
共有カテゴリで名簿管理が超簡単!
もしあなたが、同窓会、会社、学校、クラブ、サークルなどの名簿を維持管理している幹事さんなら、連絡先の情報を管理し、維持や更新するのに手間がかかっているはず。Ripplexならその手間を大きく減らせます。Ripplexの共有カテゴリを使い、メンバの名前リストを作成するだけで、メンバの Ripplex上であなたの作った名簿をそのまま共有。もちろん、Ripplexを使っていない友達も共有カテゴリに入れられます。メンバがグループに対して開示した情報が変われば、他のメンバのRipplex上では自動的に更新されます。もう、幹事さんが名簿の更新をする必要はありません。「最新の名簿が必要ならRipplexをダウンロードしてください」のひと言をメンバに伝えておくだけで、名簿の維持管理から解放されます。
共有カテゴリ機能で名簿管理が安心!
これまでは、幹事さんがメンバについての連絡先情報を集め、これを名簿にしてメンバに配布していました。幹事さんのところには、すべての個人情報が集中しますので、紛失したらどうしよう、とか本人が出して欲しくない個人情報を名簿に入れてしまうとかいう問題がありました。Ripplexなら幹事さんは、共有カテゴリ機能を使って、最低限の情報(名前だけとか)のリストをRipplex上でメンバと共有するだけ。その共有カテゴリにどのような個人情報を見せるかは、個々のメンバが自分で判断、設定できます。幹事さんにとっても、情報を出すメンバにとっても、安心な名簿配布が可能です。
共有カテゴリ機能でメンバー同士のコミュニケーションを活発に
達が幹事、あなたがメンバであるような共有カテゴリで、あなたはその共有カテゴリのすべてのメンバと、Ripplex上ですぐにリンク、情報開示をできるようになります。たとえば、サークルのメンバ全員にはメールアドレスは見せるけれど、電話番号はAさんだけに、住所はBさんだけに、というような設定が簡単にできるようになります。これまでの名簿配布では、全員が共通の情報を見ていましたが、Ripplexではグループの中で、さらに個人対個人の柔軟な情報開示が可能となります。

